2009年02月18日

誰譲り。

image/train3musume-2009-02-18T23:01:43-1.jpg
母と弟は綺麗なたまご型、
父と自分は若干エラ張りの四角い顔。
…悔しいです!
顔面リーサルウェポンほどじゃあないけども。伊達です。

おじいちゃんおばあちゃんちに行った時のこと。
おじいちゃんに
「読み終わった小説貸して!」
と、お願いしたら
「好きなのを持っていきなさい」
と言ってくれたので
おじいちゃんの書斎を漁ってきました!
古い名作推理小説でも出てくればいいなぁ、と本棚を漁っていたら
西村京太郎氏や東野圭吾氏などの見慣れた作家さんの名前がズラリ。
おじいちゃん、東野圭吾とか読むんだ…!
おじいちゃん(80)に「これ、面白いよ。」と、
前から気になってた『犯人に告ぐ』を勧められる孫(25)。
伊達のミステリー好きはおじいちゃん譲りみたいですね。
結局、『容疑者Xの献身』に『犯人に告ぐ上下巻』、
『私が彼を殺した』を貰ってきました。
おじいちゃん、ありがとうー!
大切に読ませて貰います!

ちなみに。
便乗してお母さんもミステリー小説を何冊か持って帰ってました。
そう言えばお母さんも好きなんだよなぁ。ミステリー。
と、すると母譲りでもある?
誰譲りかはわかりませんが、
みんなで貸し借り出来て伊達は幸せです。えへ。
posted by 線路は続くよどこまでも at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 伊達 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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