2008年05月06日

東京日記〜番外編。 …その頃荒木は東京で

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だ〜れだ。
















荒木だよ( ̄∀ ̄)

頭だけ、ば〇き〇ま〇に侵された荒木だよ。



だて・西へ。

2人含めTRAPPERメンバーが皆、岐阜でガンバっていた頃。
東京に1人残っていた荒木は、ならば何をしていたか??
よもやボーッとなんてしてるハズもなく。

キャラクターショーに出演させて頂いておりました(-^〇^-)

ちなみに荒木はカ〇夫くんでした。

何だかテンパることだらけで、あっという間の30分2ステージ。
荒木としてはもう少し上手くできる予定だったのに…意外と地味な見た目の割、役割を担っていたカ〇夫くんにパニックになりながら。ダンスが中々覚えられず(┳◇┳)

しかしたくさんの子供達のキラキラに触れ、何だか気持ちは和み。
元気が出ました☆

皆が居なくて寂しかったけど、経験値はちと積むことが出来ました!!


…ちなみにこの手紙はR-18指定でお願いします。
大人の事情、子供達には見せられない!!!!





明日からの稽古もガンバろうね!(b^ー°)
荒木でした♪
posted by 線路は続くよどこまでも at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 荒木 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

客観性のお話。

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お客様が観る、つまり他人の視点から見ること。
僕らは自分の人生の主役で、他人の人生のお客様。
みなさまの人生の客、伊達です。

突然ですが、客観性のお話です。
伊達は主観的になりがちなので、
いつも物事を客観的に考えるように心掛けてます。
疑問に思うことや不安や不満がある時は
自分が相手の立場に立って考えるようにしています。
そうすることで疑問が解消されたり、
思いもよらない答えに辿り着いたりします。
その考えが正しいのか間違っているのかは分かりませんが、
そうやって角度を変えてみるだけでも少しは世界が広く見える気がします。
でも、結局そこにいるのは
「相手から見ている視点を想像する自分」でしかありません。
きっと本当は自分では想像もしえないような、
有り得ないような答えがあったりなかったりするんでしょう。
だから、人は面白い。
人と人の人生が交差して、そこに自分が交じれば
必ず疑問や不安や不満が生まれるものです。
そしてそれをどうしていくかは自分次第です。
自分次第なら、伊達はひとつの視点に縛らて答えを出すよりは
色んな角度の視点から見て相手を少しでも理解したいと思います。
きっとそれが正解がどうかが重要なんじゃなくて、
そういう風に考えようとすることが大事なんじゃないかな、と思ってます。
これがめっちゃネガティブ思考の伊達が
ちょっぴりポジティブになれた方法だったりします。

以上、伊達の考える客観性のお話でした。
伊達の戯れ言をご静聴頂き、ありがとうございました。

写真は先日会ったの野中の従兄弟のしーくん!可愛かったなー♪
posted by 線路は続くよどこまでも at 00:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 伊達 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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